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「ゴミ」の語源は、木の葉。
出す前に、確かめる相棒。

習志野市のゴミカレンダー2026・分別・収集日を、スマホでかんたん検索

📱 スマホのホーム画面に追加できます。追加すれば毎日ワンタップ。手順は下の「スマホでいつでも使う」へ。
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次の収集日

ゴミの種類 早わかり

習志野市は地区(町名・丁目)で収集日が変わります(全部で23地区)。上の「お住まいの地区」で選ぶと、この下のカレンダーがその地区の日程に変わります。燃えるごみは週3回、燃えないごみは月2回、資源物は週1回、有害ごみは月1回。祝日・休日は、臨時収集・振替収集の日を除いて収集しません。どの祝日に集めるかは地区で違うので、市の地区別カレンダーどおりに表示しています。迷ったら、上の検索に品名を入れてください。

今月の収集カレンダー

🍃 こうして見ると、ひと月のほとんどが収集日です。雨の日も、暑い日も、寒い日も、まちのごみを集めてくださる方がいる。収集のみなさん、いつもお疲れさまです。
☔ 雨の日は、古紙と古着を出さないでください。濡れてカビの原因になります。

引っ越してきた方へ

出す前の確認

大きなもの・持ち込み・市で処理できないもの

習志野市のごみ分別・収集日について

習志野市(千葉県)の家庭ごみ・資源物の分別と収集日(曜日)を、品名を打つだけでスマホからかんたんに調べられます。市公式の「ごみの出し方50音別分類表」の内容そのままに、579品目を収録しました。習志野市は地区によって収集日が変わりますが、上で地区を選べばあとは自動です。お住まいの方の確認用に。引っ越したばかりの方にも。

調べられる品目の例:生ごみ、紙おむつ、発泡スチロール、カイロ、保冷剤、CD・DVD、段ボール、新聞、雑誌、雑がみ、牛乳パック、古着、ペットボトル、ビン、缶、スプレー缶、カセットボンベ、ライター、乾電池、蛍光灯、傘、包丁、鏡、アイロン、電子レンジ、掃除機、ぬいぐるみ、布団、カーペット、たんす、自転車、ベッド、ソファー、タイヤ、消火器、テレビ・冷蔵庫・洗濯機・エアコン・パソコン など。

対応する分別区分:燃えるごみ/燃えないごみ/資源物(ビン・缶・ペットボトル・古紙・古着)/有害ごみ/粗大ごみ(申込制・有料)/市で処理できないもの。習志野市は23の地区(秋津・泉町・大久保・香澄・奏の杜・鷺沼・鷺沼台・新栄・袖ケ浦・津田沼・花咲・東習志野・藤崎・実籾・実籾本郷・本大久保・屋敷・谷津・谷津町)に分かれています。上の「お住まいの地区」で選ぶと、市が出している令和8年度地区別収集日カレンダーと同じ日程でカレンダーが表示されます。祝日の休み・臨時収集・振替収集も、地区ごとにカレンダーどおりです。

スマホでいつでも使う

習志野市の公式ページ・問い合わせ先

護美は習志野市が出している資料をそのまま写したものです。ここに無い品目や、迷ったときは、市の一次情報で確かめてください。

分け方・出し方のこと ── クリーン推進課 ☎ 047-453-5577(月〜金 8:30〜17:00)
収集・ごみ集積所のこと ── クリーンセンター業務課 ☎ 047-453-5374(月〜土 8:30〜17:00・土曜は16時まで)
粗大ごみの申込み ── 粗大ごみ受付センター ☎ 047-453-7979(月〜金 9:00〜16:00)

お住まいの街は、もうありますか

護美はいま17の市町村ぶんあります。
ご家族やお知り合いの街がまだなら、その街の護美を無料でお作りします。

作っているのは「はるあい工房」です

会社でも自治体でもありません。はるあい工房(Haruai)という小さな個人の工房です。調べて作ることを仕事にしています。

はじまりは自分の引っ越しでした。幸手市に越してきたら、火曜日が 「第1・第3は缶びんペット、第2・第4は紙布」と分かれていて、何度も出し損ねました。 それで自分のために作ったのが護美です。

作ってみて、公式のアプリを持たない市区町村がまだ千以上あると分かりました。 だから、頼まれた街のぶんを作って配っています。

なぜ無料なのか。売り物にすると、お金になる街から作ることになるからです。 護美が要るのは、アプリを持てない小さな町のほうです。 最初から無料にしておけば、その順番で迷わずにすみます。広告も入れません。

お預かりするのは、市区町村名とメールアドレスだけ。 メールは完成のお知らせにしか使いません。ほかのことには使わず、どこにもお渡ししません。

はるあい工房(Haruai) ― 調べる、創る、伝える。

街をリクエストする(無料)

リクエストフォームが開きます。会員登録もログインも要りません。
メールで送りたい方は (読み込み中) 宛でも受け付けます。
いま作ってある街の一覧を見る →

護美という名前

「ゴミ」という言葉の語源は、じつは"木の葉"でした。古くは農村で木の葉を「ごみ」、落ち葉を「まつごみ」と呼び、汚い意味はありません。秋、降り積もった木の葉を集めて捨てにいく ── それが「ごみを出す」の原風景だったのです。

やがて塵(ちり)やほこりを指すようになり、漢字の「塵」「芥(あくた)」が当てられます。じつは 「護美」もまた当て字。同じ当て字なら、捨てる行為を「美しさを護る」と書きたい。それがこのアプリの名前の由来です。

護美がめざすのは、ゴミ出しを 木の葉を捨てにいく気分 に戻すこと。出し忘れをせかさず、確かめて、整える。あなたの街の相棒でありたいと思います。